※2026.03.18. リニュアルしました。(スマホ対応)

エラーコード検索(数字を入力)

原因
1.外気温が低いため、真空引きに時間が掛かりすぎている。
2.本機に漏れが発生している為、真空引きに時間が掛かりすぎている。
3.カーエアコンに漏れが発生している為、真空にならない。
4.真空ポンプオイルが不足している。
処置方法
1.換気に注意し、環境温度を上げて再開してください。
2.カプラ接続部のオーリング交換またはカプラを交換する。
3.真空ポンプオイルを補充して再スタートしてください。
4.真空引きの設定時間を長くしてください。
原因
装置初期化の際に計量ゼロ点登録ができない。
処置方法
ロードセルの故障。修理、交換。(お買い求めの販売店まで、ご連絡ください)
原因
フィルター交換時間経過。
処置方法
ドライフィルターを交換し、管理モードのフィルター交換時間のリセットを行う。
原因
1.カプラ接続ミス
2.エンジンを始動している(全自動コース)
3.外気温が低い(タンク内圧が低すぎる)
4.ロードセルのズレまたは故障
処置方法
1.カプラの接続を確認する
2.エンジンを切って再開する
3.再生時間を長く設定する
4.販売店へ相談してください
原因
回収遅延。(本機漏れ・エア混入)
処置方法
接続部のゆるみを直して再スタート。改善しない場合はタンク内圧を確認し、エアパージを試みる。
原因
カーエアコン側の異常高圧。
処置方法
ホースを付けたままエンジン停止。圧力が下がってスタートキーが点滅したら中断する。
原因
高圧センサーの故障。
処置方法
高圧センサーの修理、または交換。(お買い求めの販売店まで、ご連絡ください)
原因
低圧センサーの故障。
処置方法
低圧センサーの修理、または交換。(お買い求めの販売店まで、ご連絡ください)
原因
PAG缶が取付けていない、またはPAG缶が空。
処置方法
未使用のPAG缶を取付けてください。
原因
POE缶が取付けていない、またはPOE缶が空。
処置方法
未使用のPOE缶を取付けてください。
原因
PAGボトルが空。
処置方法
PAGボトルにオイルを補充してください。
原因
POEボトルが空。
処置方法
POEボトルにオイルを補充してください。
原因
リークチェックの結果、漏れを検出した。
処置方法
漏れの可能性がある車には充填しないでください。中断、または承知の上でスタートし充填へ。
原因
オイルフラッシングキットの接続ミス。
処置方法
オイルフラッシングキットの接続を確認する→再スタート (スタートボタンをダブルクリックで強制スタート)
原因
ホースクリーニングで、ホルダーにホースが接続されていない。
処置方法
ホルダーにホースを接続する→再スタート
原因
真空ポンプオイル交換時間経過。
処置方法
真空ポンプオイルを交換し、管理モードの真空ポンプ交換時間のリセットを行う。
原因
充填開始時にカーエアコン側が十分に真空でない。
処置方法
十分に真空引きを行ってから、充填作業に移る。
原因
タンク圧センサーの故障により圧力が検出できない。
処置方法
タンク圧センサーの修理、または交換。
※お買い求めの販売店にご連絡ください。
原因
プリンターカバーが開いてる
処置方法
プリンターカバーを閉めて再開する→再スタート
原因
ロール紙が入っていない
処置方法
ロール紙を入れて再開する→再スタート
※ロール紙が無い場合は「ストップ」キーを押すとプリントしないで 作業を終了することができます。
原因
カッターの動作異常
処置方法
紙詰まりが無いか確認してください。所定の用紙以外を使っていないか確認してください。
※「ストップ」キーを押すとプリントしないで作業を終了することができます。
原因
サーマル異常
処置方法
プリンターの修理、交換。(お買い求めの販売店まで、ご相談ください)
原因
通信異常
処置方法
プリンターの修理、交換。(お買い求めの販売店まで、ご相談ください)
原因
タンク内が異常高圧になった。

タンク上部のコックが閉まっているため、回収ができない。
処置方法
タンクにエアが混入した可能性があるため、タンク内圧を確認し、必要に応じてエアパージを行う。

タンク上部のコックを開き、作業をやり直す。
原因
タンク満タンになった。
処置方法
外部タンク接続キット(オプション)で内部タンクの回収を行う。
※外部タンク接続キットがない場合は、お買い求めの販売店にご連絡ください。
原因
タンク残量が足りないため、充填工程ができない。
処置方法
タンクを補充する。
スタートキーでエラー解除し、充填工程以外を行う。
原因
・外部タンク満タン検出
・外部タンクフロートケーブルが未接続
処置方法
・タンク補充をする。
・外部タンクフロートケーブルを接続する。
原因
内部タンク回収に時間が掛かりすぎている。
処置方法
ホースの接続とタンク上部コックが閉まっているかを確認する。
原因
内部タンク回収時に外部タンクからの逆流が起きている。
処置方法
タンク上部コックが閉まっているかを確認する。
原因
コンプレッサーが高温になりすぎている
処置方法
しばらく放置して本体を冷やしてください
※症状が改善できない場合は、お買い求めの販売店にご連絡ください
原因
内部基盤の通信異常が発生
処置方法
再起動を行い、再発する場合はお求めの販売店にご連絡ください。
原因
内部基盤の通信異常が発生
処置方法
再起動を行い、再発する場合はお求めの販売店にご連絡ください。
メモリーカード関連エラーコード 50
原因
SDカードマウントエラー
処置方法
SDカードがきちんと差し込まれているか確認
エラーコード 51 (SDカード関連)
原因
SDカードファイルエラー
処置方法
SDカード内にロゴファイルがない。→ 追加する。
エラーコード 52 (SDカード関連)
原因
SDカードファイルエラー
処置方法
ロゴファイル不適合。→ 正しいファイルと入れ替える。
エラーコード 53 (SDカード関連)
原因
SDカードファイルエラー
処置方法
テキストファイル無し。→ 追加する。
エラーコード 54 (SDカード関連)
原因
SDカードファイルエラー
処置方法
テキストファイル不適合。→ 正しいファイルと入れ替える。
エラーコード 55 (SDカード関連)
原因
SDカードファイルエラー
処置方法
SDカード書き込みエラー。→ SDカードを確認する。
エラーコード 80 (ガス分析器)
原因
分析器のフィルター使用回数上限に到達。
処置方法
フィルター(PSNT-EID-1)を交換し、管理モードのフィルター使用回数のリセットを行ってください。
エラーコード 82 (ガス分析器)
原因
分析器との通信異常が発生。
処置方法
電源の再起動を行い、再発する場合は販売店へご相談ください。
エラーコード 83 (ガス分析器)
原因
分析ガスの圧力が不安定。
処置方法
ホースの接続を確認してください。
エラーコード 84 (ガス分析器)
原因
分析ガスの異常高圧。
処置方法
分析ガスの圧力が安定するまで待ってから、作業を再開してください。
エラーコード 85 (ガス分析器)
原因
エアーキャリブレーションに失敗した。
処置方法
分析器のフィルター(PSNT-EID-1)の取り付けを確認してください。
エラーコード 86 (ガス分析器)
原因
分析器の動作温度範囲を超えている。
処置方法
動作温度範囲内10℃~49℃で作業を再開してください。
エラーコード 87 (ガス分析器)
原因
分析器内に多量の空気が混入している。
処置方法
ホースの接続または測定するエアコンの状態を確認してください。
エラーコード 88 (ガス分析器)
原因
分析器のエアセンサーの交換時期経過。
処置方法
分析器のエアセンサーの交換が必要です。お買い求めの販売店にご相談ください。
エラーコード 89 (ガス分析器)
原因
分析器に異常が発生。
処置方法
電源の再起動を行い再発する場合は、お買い求めの販売店にご相談ください。
エラーコード 90 (ガス分析器)
原因
分析器に異常が発生。
処置方法
電源の再起動を行い再発する場合は、お買い求めの販売店にご相談ください。
         

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